流石「頭狂新聞」と呼ばれるだけのことはある「東京新聞」による常軌を逸した記事

                         
 【東京新聞社説】前川前文科次官は、天下り問題で処分されたくらい部下の面倒見がよく、「ミスター文科省」と評されたという

 どこをどう見ても突っ込みどころ満載で、「今は禁じ手の天下り問題で処分された」ところからして香ばしい表現ではないか。違法な問題を起こして処分される事が禁じ手って、まるで「犯罪者を捕まえることは悪い」かのような実に反社会的な発想が伺えます。また「天下り問題で処分されたくらい部下の面倒見がよく」というのも、まるで「違法な手段で就職先を斡旋したことを良い事」であるかのように解釈するのは如何なものか。それは即ち「犯罪を推奨している」かのように受け取られかねないくらい極めて常軌を逸した文面ではないか。そのような人物は「ミスター文科省」ではなく「ミスター犯罪者」の間違いではなかろうか。

 [東京新聞] 天下りあっせん 文科省だけだろうか (2017年01月21日)

 そもそも「頭狂新聞」こと「東京新聞」自身が官僚の天下りは決して許されないと過去の記事で断じておきながら、いざ安倍政権を叩く時にはそれは問題にならないと前言を簡単に翻す二重基準による発狂記事を掲載してしまう。はっきり言えば今回のコラムは日本語として正しい文章からは著しく逸脱していて、とてもプロのジャーナリストが構成した記事とは到底言い難い。安倍政権を批判したいが為に脈絡なく単語を並べただけの幼稚で粗雑な言葉遊びでしかない。

 最もこの問題が深刻なのは、新聞にだけ焦点を当てても今回の「(頭狂)東京新聞」に限らず、「朝(鮮)日(報)新聞、(変態)毎日新聞、日本経済(音痴)新聞、沖縄(人民解放)タイムス、琉球(革命)新報」等も、「(頭狂)東京新聞」がやらかしたのと同じインチキな手法で、連日反日テロ思想に洗脳しようと躍起になっていることです。このような反日テロ思想に染まった新聞社は1分1秒でも早くぶっ潰れるべきではないかと。


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