居直り強盗のように発狂して捏造記事を出した(反日極左暴力集団)朝日新聞

                        
 (2017年5月8日 一部修正)
 
 #16報道特注(右) 【朝日新聞また捏造】足立議員が天下の朝日にねつ造されたw これがその手口だ!!

 過去を辿れば戦前から現在に至るまで、(反日極左暴力集団こと)朝日新聞という存在は、ニッポン国にとって害悪な報道で国民を間違った思想に洗脳し続けていますが、今回の捏造記事で正にそのことを証明する新たな事象が判明しました。以下動画の要約と感想を述べたいと思います。
 
 事の発端は2017年4月19日朝日新聞朝刊に掲載された捏造記事にある。最近では朝日に限らず反日極左暴力側のマスゴミは押並べて精神分裂病か、というくらいの異常とも言える出鱈目な言説で報道を垂れ流すまでに落ちぶれています。この記事だけを見ても朝日の記者は関係者への裏取りを一切せず、記者の思い込み(足立康史議員本人に確かめずに、内閣からご下命を受けたと決めつける)だけを頼りに書くという暴挙を達成。これに足立氏が「民進党も吃驚のレッテル貼りだ」というのも頷けます。

 何故このような嘘のレッテル貼りをして足立氏を貶めたいのか。それは昨今の国会で足立氏は事ある毎に民進党、共産党の悪事を暴いているからではないかと。特にyou tubeではこの手の動画は沢山アップされていて、再生数もものによってはかなりの数字を叩き出しています。動画で評判になればブログやツイッター等で喧伝されて情報が更に拡散されることで、多くのニッポン国民に知れ渡るのは必定。恐らく(反日極左暴力集団)朝日新聞としてはこの事態を脅威に感じてこのような捏造記事を掲載するに至ったのでしょう。

 この捏造記事で唯一の事実は足立氏と長谷川榮一(内閣総理大臣補佐官、内閣広報官)氏が一緒に会食をしたことだけ。そこから朝日特有の病的な妄想を駆使して無いこと無いことを書き殴り、なんでもいいから足立氏を貶められればいい、そのようなテロリズム的な悪意に満ちた記事を朝日はまたしてもやらかしてしまった。

 足立氏は民進、共産への事実に基づく糾弾で有名ですが、豊洲への移転並びに築地市場の問題点に関しても、詳細なデータを用意して反日極左暴力集団側(マスゴミ、民進、共産、小池百合子)の間違いを徹底的に追及していることも、反日極左暴力側にとって非常に都合の悪い存在なのでしょう。だから、ありとあらゆる手段を用いても足立氏を潰さなければならない、そのような怨念めいたものが今回の朝日捏造記事から多分に見受けられます。

 まあ朝日新聞と言えば「朝日記者自身がサンゴに傷つけて問題視」「慰安婦吉田証言捏造」「原発吉田調書捏造」「プロメテウスの罠」等、有名どころだけでもこれだけの捏造記事が存在しています。今回は更に「パノプティコン」なる最早記事の(解説も含めて)内容と全く関係のない単語まで持ち出す低レベルさを露呈させてでも「足立氏を貶める」、ただその一点だけの為に記事にするという涙ぐましくも無駄な努力の集大成だったのではないかと。

 今回のことで山口敬之氏が「一定のイデオロギー(反日極左暴力思想)に誘導し、それに反対する勢力を(あらゆる嘘、捏造で)貶める。これはかれら(マスゴミ、民進、共産)の活動方針ですから」との発言は正にその通りなのですが、こうした連中がいつまでも犯罪行為で処罰されない現状が喫緊の課題ではないかとも思いました。

 ちなみに、最後の予告で百田尚樹氏が報道特注(右)に登場予定とのテロップが、次回も非常に面白くて為になる番組になりそうです。


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