朝日新聞の報道姿勢について

                         
 去る8月の5日と6日に朝日新聞が一連の慰安婦報道で一部訂正する記事を特集しました。しかしながら、誤報記事に関する謝罪は一切なく、そればかりか、慰安婦の強制性から女性の人権問題へと都合良く論理を摩り替えて、現在進行形で日本を貶める記事を掲載し続けています。これは一体どういうことなんでしょうか。確かに報道する自由というものは存在しますが、だからといって、嘘の報道をしても良いことにはならないと思います。
 最も朝日新聞は戦前の過去から現在に至るまで、一貫して元の情報に嘘を混ぜて読者を一方的な方向に印象操作をし続けています。特に安部総理に対する批判記事は酷く、過去の記事と矛盾することがあってもお構いなしで、安部総理を批判する為ならなんでも利用して批判しまくっているのです。

 朝日新聞に限らず日本を貶める記事を掲載する新聞の特徴として、記事の主語が日本(人)ではなく特定アジアの3地域(中国、韓国、北朝鮮)にとって都合の良い情報を選んで載せている。今回の騒動の発端となった慰安婦問題にしても、当時から強制性を示す証拠は現時点(2014年8月)においても出ていません。それなのに、吉田清治なる嘘の証拠を根拠に16回も捏造報道を繰り返した。

 結局、30年以上経ってから事実の一部だけを訂正して、謝罪もせずに見苦しい言い訳とあさましい論理のすり替えで開き直る居直り強盗のような記事を掲載する。まるで悪魔に魂を売り渡したかのような売国奴っぷりは同じ日本人として到底許されることではない。戦前から長年に渡って嘘による捏造記事で偏向報道を辞めない朝日新聞は、国民の手で一分一秒でも早く解体に追い込む必要があります。

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